雑記

自サイトを立ち上げたの3つの理由

そもそもブログを始めたきっかけについて、整理してみました。

自サイトを立ち上げた理由

好きなことで生きていきたい

今流行りの理由です。

友だちにお得情報を懇切丁寧に販売員のようにおススメすることが好きです。

精神的なストレスがかからず結果を出す努力をすることは大好きです。

陶芸を朝10時から夜10時まで。

合格率10%以下の難関と言われる国家資格をお金をかけたくないがため、自分で音声を吹き込んで仕事中の運転の際は全て勉強に当てるといった自分で選んだことに対する努力はいくらでもできます。

でも、仕事もそうやって選んだのに残業100時間することは耐えられませんでした。

数字や目標が確固としたものではないのがいけないのか、単に残業が多く終わりが見えなくコントロールできないことにフラストレーションを抱え込んだのかは分かりません。

でも、好きなことで、少しでもお金になったらいいなと思い始めました。

 では、不労所得の源泉はどこにあるのかと考えた時、調べものが好きで、飽き性な私にはアフィリエイトが向いていると思いました。

何かを1人で黙々とする作業がかなり好きです。

また、ルーチンワークが向いていなかったです。

「営業とか1人でできる仕事の方が効率良さそう」と信頼する友人に言われたのが、自サイト作成は一つの手ではと思い始めたのがきっかけです。

neverまとめの経験

neverまとめでは、SEO対策を激しくしているため、手軽に始められました。

でちょうど知り合い発祥のタイミングで、アナと雪の女王の替え歌についてTwitterのまとめてみたらを作ると5,000円稼げた経歴があります。

https://matome.naver.jp/m/odai/2139956509666103501

しかし、私の中でneverまとめはオワコン化しています。
一時は1日3回はアプリでチェックしていたのに…

なぜなら、編集も簡単だが、自由度が低いし、あくまで『まとめ』。

ホームに載る記事も目新しいものがなくなっていき、読む記事といえば出典や論拠も怪しい三文記事…

さらに、お得情報を探すために、ネットサーフィンする私にとっては、得られる情報が専門的にや理論的にまとまっていなく、欲しい情報が端的に書いていないので情報源として不満。

自分が飽きてきたと言うことは、他の人も読んでいかなくなるのではないか、また、向くまとめ(Twitterのまとめ等)で日々、お金を稼ぐと割り切れば楽しい方法もあると思いまが、それだけは範囲が狭すぎる。

何よりも私の生活に密接した記事は書きにくく、お金を稼ぐと言う目的で記事を書かなければならないことが、難易度をあげるので、Naverまとめでは不十分だと思いました。

自サイト設営

そこでサイト設営です。

アフィリエイト協会のまとめによると、どうやら95%は5,000円を稼げていないらしい。

孔雀さんの“アフィリエイト収入の実態調査-1ヶ月に稼ぐ平均金額は174,080.5円だった”が表や比較の基準がわかりやすかった。

https://affiriate-manual.com/4518.html

私が受けた印象は財産になるから、継続的にまとめてみようという甘っちょろい考えです。

アフィリエイト協会

http://affiliate-marketing.jp

感覚の似た同性の友人が欲しい

上にもあげたように素敵な記事が書きやすい。
つまり、ビジュアル化して、スマホでも読みやすい記事です。
ブログでツーリングの記録を素敵に作成して(もしくは他の趣味)一緒に楽しめる女性の友人が欲しいと切に願っています。

出会い系アプリ ティンダーで猫好きの女子と猫カフェ出会うくらい同性の友人に飢えています。

自分がどのような人間もで、何をしたか、他にも楽しそうという回遊性も自サイトなら、生まれていき、日々記録を苦なく書け、継続して、立ち上げやすそう。
そう言う下心で始めました。

ということで、一緒に遊んでやっていいぞと言う方は、気軽にお声かけください。

クラウドソーシングで仕事をもらう時の記事にしたい

①との違いは、サラリーマンの時間給と変わらなく、メリットは就業時間、場所を問わずに働ける事だけなので、限りなく私にとっては期待していない要素です。

その感覚は大学生時代、クラウドワークスで2万円だけ稼いだことがあ流時の経験に基づいています。

以下、反省と愚痴

こちらが全くのずぶの素人でリライトを単価に合わぬほど出されて、結局、ブッチしました。

その時時給換算500円になってきたので、リライトの要望は一切受け付けないことにしました。

時給換算800円以下の仕事はしまいと決めていたので、4回のリライトを超えた時から、次から1リライト要望につき1500円と提示しました。

今覚えば、1箇所1,000円にすれば続けられたのにと思う。

そもそもの単価が2,000円だったので、1リライト単位でそこまで高額にしておけば、次は言わないだろうと甘く見ていました。

そうしたら、出るわ、出るわでリライト要望。そこまで細かく言うなら、自分で変えてくださいと言うレベルでの長文。

ライターとして働く経験がなさすぎて、お互いな不満足な関係を結んでしまったと反省しています。

この経験により、クラウドソーシングの際は、時間感覚、自分の文章を気に入った顧客に原文に近いままで、切り売りするのが一番賢いやり方なのではと思い立ちました。

ということで、あくまで会社員が子どもを産んで時間的な不利があったとき、時間給で満足なものをもらえるのではないかという下心です。

私の続けれるコツ

SNSで励まされる

Twitter様様です。

リプライでからんでくれる方がいると、天にも昇る気分です。

人間はすべからく社会的な生き物だとつくづく感じます。

ライバルを作る

似たような環境で私よりできる人がいるともっと高みを狙おうと言う気になります。

同時期にブログを始めた人の損益をみるとこんなに差が開いているのかと愕然とします。

今後に期待

徒然なるままに綴ったので、そのうちもう少し文章になるようにまた時期を開けて書きなおします。

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