暮らし

Keep holding on/gleeを習った

2019/07/11 (木) 20:10-20:50『楽しく歌おう!気分は”Glee キャスト?!”』に初参加してきました。

音痴改善のため、月額1万円通い放題、東中野にあるミオンミュージックスクールに通っています。

使用楽曲

こちらの楽曲を使用しました。

英語にありがちなリエゾンという繋がって音が消えたり、重要な単語以外は「聞こえない!」話し方をすることが苦手です。

実際に自分が歌って発音することで苦手意識を払拭でき、とても成長できました。

流れ

「ミャー」で音をとる

英語と日本語の音の出し方の差を意識した発声練習です。

音の出し方/アの口の形

英語:口の空洞/イの口の形

日本語:口先、喉/口を開けて丸くする

ミャでドレミと音を取っていきました。

コツは「パンっ」と音を出すこと。

口を引き結ぶため、顎の筋肉が非常に疲れました。

リップロール

リップロールで音を取っていきました。

そもそもできていないので、なんとなくでこなしました。

流石にできないのはやばいと思い、猛特訓を行い手の補助有りではできるようになりました。

楽曲の発音方法やラで音取りをしました。

いかに音を聞かずに、歌詞を見て歌おうとして、間違った発音や歌い方をしているか自覚的になれました。

英語の発音

Strong

“ストロング”と読んでいました。

ス“チュ”ロングと変えると一気に英語っぽくなりました。

リエゾン

holding on

“ホールディ ノーン”

“g”が消えて、“n”と“on”がくっつく。

make it through

“メイク イット スルー”とそのまま読みではない。

“メイキッ ルー”です。

here for you

“ヒャー フォ ユー”

“ヒアー”とも言わずに“ヒャー”です。

消える単語

I’m here for you

アムです。

We’ll make it through

極小発音のウィルです。

まとめ

英語の発音矯正もしているため、一度に二度美味しいクラスでした。

「文章で発音するのではなく耳コピこそ至高!」の意味が腑に落ちました。

Amazonのprime musicで聴けるのでずっと流しています。

シェアお願いします!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA