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音痴が考える“歌が上手い”の定義

かなりの音痴です。

基本的に全部音を外すことに加え、リズム感も、皆無です。

著作権の問題があるかと思いきやカラオケ代を、払っていたらあげてもいいみたいなので、mp3を貼ります。

【スピッツ/チェリー】

上手い歌とは

アンニュイミュージックの本気で歌がうまくなる!発声練習は止めて“歌うまポーズ”を覚えようから引用します。

以下引用

素人が「うまい」と感じる歌がうまい人の定義

  1. 音程がとれている
  2. 高音が綺麗に出る
  3. 通る声をしている

歌を習っている人、カラオケ好きな人が感じている定義

上記に挙げた定義に加えて、

  1. メリハリ(強弱)がついている
  2. ビブラート・頭声や胸声ができている
  3. 喉があいている
  4. 割とジャンルレスで歌える

引用終わり

私の中では、目標は素人レベルです。

こちらの記事もすごく納得感があります。

加点方式ではなく、減点方式での及第点を目指す考え方です。

私は⑴音程⑵リズム感⑶高音⑷発音⑸暗唱の5要素だと思っています。

現在の自分の採点はこんな感じだと思っています。

要素 習熟度
音程 40
リズム感 30
高音 20
発音 60
暗唱 40

音程は暗唱にも入りますがどの音で歌うか分かっていないため、めちゃくちゃです。

リズムも入る場所は全く分かりません。

レッスンの単音だとただ真似するだけはある程度“ド”から“ファ”までは追えます。

目標は“お風呂の歌姫”

音程の練習

楽器で飛ばした音を取るという練習法がしっかりしました。

確かに基準となる音から、外れてしまうので音痴になります。

これが正確にできるようになれば、真似っこができるので、曲を聴けば歌が上手くなりそうです。

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